9月23日、葛西の「将軍」にて初開催だった【ROCK☆BEAT】。
久しぶりの『TERU&テツ』の師弟コンビってのもあって、二人ともノリノリのノリスケだったのだが。。
うんうん 【ROCK☆BEAT】を追いかけてくれてる人や、いつも俺のHPに来てくれている人や、TERUふぁんの人たち・・・・。
あれっ、なんだか皆が集まって ホールの隅でなんかやってるな。。。
にょにょにょ〜〜〜????!!!!

たっ、誕生日ケーキ??!!
しかも似顔絵つき!!??
他にも それぞれプレゼントいっぱい!!

いきなりのサプライズに、仕事モード忘れて、涙こらえるのに必死だったよ〜。
みんな ありがとう。
三文役者で、ダメスロッターで、自分勝手で、やりたい放題で、尻フェチな、こんな俺に・・・ホントにありがとう。
ケーキは、ホールさんからナイフ借りてきて、その場で切って
皆で食べました。
他の女性のお客さんにも声かけて おすそ分けしました。
フルーツがいっぱい入ってて オイシかたぁぁぁ〜。
俺は、ツッコミキャラだし、褒められることに慣れていないから、
とってもとっても照れました。
これからも 芝居にスロに精進しますので
皆さん 宜しくお願い致します。
酒もコインも呑まれて候。
久しぶりの『TERU&テツ』の師弟コンビってのもあって、二人ともノリノリのノリスケだったのだが。。
うんうん 【ROCK☆BEAT】を追いかけてくれてる人や、いつも俺のHPに来てくれている人や、TERUふぁんの人たち・・・・。
あれっ、なんだか皆が集まって ホールの隅でなんかやってるな。。。
にょにょにょ〜〜〜????!!!!

たっ、誕生日ケーキ??!!
しかも似顔絵つき!!??
他にも それぞれプレゼントいっぱい!!

いきなりのサプライズに、仕事モード忘れて、涙こらえるのに必死だったよ〜。
みんな ありがとう。
三文役者で、ダメスロッターで、自分勝手で、やりたい放題で、尻フェチな、こんな俺に・・・ホントにありがとう。
ケーキは、ホールさんからナイフ借りてきて、その場で切って
皆で食べました。
他の女性のお客さんにも声かけて おすそ分けしました。
フルーツがいっぱい入ってて オイシかたぁぁぁ〜。
俺は、ツッコミキャラだし、褒められることに慣れていないから、
とってもとっても照れました。
これからも 芝居にスロに精進しますので
皆さん 宜しくお願い致します。
酒もコインも呑まれて候。
夏も終わりに近づき、9月の陽気は 残暑に変わり、
部屋の隅にできた陽だまりは、真夏のそれよりも 優しく、優しく。
たまたま点けたCS放送では、子供のころに心躍らせたロボットヒーローアニメ。
アニメの中のヒーローは 誠実で真っ直ぐで、そして正義感に溢れている。
・・・あの頃、自分の周りでもっともリアルなヒーローは父だった。

「超(スーパー)お父さん」。続々と各メーカーで発表されていく5号機の中で、
もっとも演出が面白く、そしてロマンチックなテーマをモチーフにした機種といえるだろう。

あの日、子供の俺にとって、父は大きく、力強く、かっこよく、
厳しく怖い。そして優しく、暖かかった。
あなたがそばに居るだけで、私の心は安らぐんです。
あなたが私を見ていてくれるから、なんにも怖くないんです。
どうすれば あの時のあなたになれるのでしょうか。
・・・そう唄ったのは 長渕だったか。。


俺は、もうあの時の父と同じくらいの年になろうとしている。
同級生もすでに 父親になっている者も多い。
ヒーローになる覚悟とは、家族ができ、子供が生まれれば、
自然とそうなるものなのだろうか。
ヒーローは、愛するもののために戦う。
ヒーローは、愛するもののために死を覚悟する。
絶体絶命のピンチのとき、ライダー達はは立ち向かった。
自分の悲しみを押し潰して、キカイダーは戦った。
いつか人間になることを夢見て、べムたちは生き抜いた。
戦争の不条理の中、アムロは自分の帰る場所を見つけた。
愛するものと別れゆくとき パトラッシュはすべてを受け入れた。
それは いちばん近い存在の愛。
家族を守るために生きる父親、母親のそれなのだ。
それを想いながら打てば、この機種はとことんセンチメンタルなのだ。
俺的に・・・。
「超(スーパー)お父さん」
酒に例えるなら、やはり「いいちこ」。

言わずと知れた、下町のナポレオン。
しかも瓶ではなく パックだ。
これほど愛され、呑まれている焼酎は他に見当たらない。
父親の愛とは、日常のほんの小さな生活の中に、あたりまえのようにあるものなのだ。
俺は父親に、ヒーローになれるかどうかは解からない。
こんなことを思うようになるってのは・・・やっぱり年か。。
残暑の日差しに耐えながら働く あまねくすべての親父に乾杯。
酒もコインも呑まれて候。
部屋の隅にできた陽だまりは、真夏のそれよりも 優しく、優しく。
たまたま点けたCS放送では、子供のころに心躍らせたロボットヒーローアニメ。
アニメの中のヒーローは 誠実で真っ直ぐで、そして正義感に溢れている。
・・・あの頃、自分の周りでもっともリアルなヒーローは父だった。

「超(スーパー)お父さん」。続々と各メーカーで発表されていく5号機の中で、
もっとも演出が面白く、そしてロマンチックなテーマをモチーフにした機種といえるだろう。

あの日、子供の俺にとって、父は大きく、力強く、かっこよく、
厳しく怖い。そして優しく、暖かかった。
あなたがそばに居るだけで、私の心は安らぐんです。
あなたが私を見ていてくれるから、なんにも怖くないんです。
どうすれば あの時のあなたになれるのでしょうか。
・・・そう唄ったのは 長渕だったか。。


俺は、もうあの時の父と同じくらいの年になろうとしている。
同級生もすでに 父親になっている者も多い。
ヒーローになる覚悟とは、家族ができ、子供が生まれれば、
自然とそうなるものなのだろうか。
ヒーローは、愛するもののために戦う。
ヒーローは、愛するもののために死を覚悟する。
絶体絶命のピンチのとき、ライダー達はは立ち向かった。
自分の悲しみを押し潰して、キカイダーは戦った。
いつか人間になることを夢見て、べムたちは生き抜いた。
戦争の不条理の中、アムロは自分の帰る場所を見つけた。
愛するものと別れゆくとき パトラッシュはすべてを受け入れた。
それは いちばん近い存在の愛。
家族を守るために生きる父親、母親のそれなのだ。
それを想いながら打てば、この機種はとことんセンチメンタルなのだ。
俺的に・・・。
「超(スーパー)お父さん」
酒に例えるなら、やはり「いいちこ」。

言わずと知れた、下町のナポレオン。
しかも瓶ではなく パックだ。
これほど愛され、呑まれている焼酎は他に見当たらない。
父親の愛とは、日常のほんの小さな生活の中に、あたりまえのようにあるものなのだ。
俺は父親に、ヒーローになれるかどうかは解からない。
こんなことを思うようになるってのは・・・やっぱり年か。。
残暑の日差しに耐えながら働く あまねくすべての親父に乾杯。
酒もコインも呑まれて候。



